「ソウヤーさんはオンライン書店つかってます?」愛国心あふれるソウヤーさんのこの言葉! 涙がちょちょぎれそうだぜ! 思わず、
「うん、カナダにはチャプターズっていうオンライン書店があってね。月に2回くらい使ってるよ」
「あれ、アマゾン・カナダってないんでしたっけ?」
「ああ、今年の夏に出来るらしい。でも僕はカナダ人だから、カナダの書店を使うつもりだよ」
「素晴らしい、日本人もそうだといいんですけどね」と返してしまったのは言うまでもない。
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▼なお、あくまで私が個人的かつ突発的に立ち上げたもので(ちょっとだけ相談したけど)、bk1がオフィシャルサポートするものではありません。念のため。また、僕が立ち上げましたが、僕はあんまり発言しないかもしれません(希望)。話題は、いちおう<ぷちbk1>製作のための情報交換と位置づけましたが、オンライン書店の可能性を探る、といったことであれば、その範囲内だと思ってます。こういうのがオンライン書店の可能性の一つだと僕は思っているので(私見)。
▼【ポピュラー・サイエンス・ノード】本日現在購読申込者数:9,769。Vol.92配信。
▼【ネットサイエンス・インタビュー・メール】本日現在購読申込者数:25,153。
…スタンリーはアメリカ人がロボットを単なる脅威としてしか見ていないと主張した。ほんとうにロボット好きなのは日本人だ。彼らはエレクトロニクスの天才たちを育てている。正真正銘のアンドロイド第一号をつくりあげるとすれば、そのなかのひとりだろう、と。キューブリックはいったいどこに電話したのだろうか。
彼は忠実な腹心のトニー・フルーウィンを呼んだ。
「ミツビシにつないでくれ」(実際にどの会社だったのか忘れてしまったので、仮にミツビシということにしておこう)
「ミツビシのだれと話をしたいんですか、スタンリー?」
「ミスター・ミツビシにつないでくれ」
しばらくして電話が鳴った。スタンリーが受話器を取った。電話の向こう側の声が言った。
「ああ、ミスター・スタンリー・キューブリック? わたしがミツビシですが、どんなご用立てをしましょうか」
▼なんだ、日記でできちゃうじゃないか。だからこういうものじゃ駄目なんだよな。なんのことはない、これは僕の<買い物かご>の中身だし、サイトトップでやっている平積みと同じだし。無意味じゃないけど、bk1の中でしか展開できないようなコンテンツではない。そういうのを何か思いつけると良いんだけど。
▼それとも、こういうのでいいのかなあ。お客さんが、こういうのをあっちこっちでやってくれるといいかもしれない、とは思うが。
▼ 「炭素系高機能材料ナノテクノロジー」ワークショップ。4/25,4/26。
▼先行者の動画像、見ようと思ったけど僕の環境ではなぜか見られない。
▼三波春夫死す。僕にとって彼は、浪曲っていうより大阪万博の人である。
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